ヨッシーさん実家近くの海岸で撮影された映像です。
海があり緑があって、砂浜がある! いいですよねえ。 ところで映像終盤に、機体が海面に近づき過ぎてモーターオンでペラが海面を叩いてしまう場面が有りますね! 本人、慌てて高度を取ったのですが 心臓バックンで着陸したそうです。
ヨッシーさんがとうとうデカにビデオを搭載いたしました。
![]() カメラ搭載部をアップでみると ![]() また凝ったフェアリングを作っています。 そして社有機には ![]() 前後にカメラを付けてフライトさせました。 後方カメラはエレベーターの動きを良く捉えています。 モーターオフ前のダウン操作やフラップ下げ時のエレベーターダウンミキシングが確認出来ます。
弊社デカプロムのオーナー様が最新の空撮映像をアップされました。
まるで大型ジェット旅客機に乗っているような感じで とても2.3Mの機体からの映像とは思えませんね!
デカ・プロムナード 岡田号が
![]() 初飛行を行い、無事成功いたしました。 同時に社有機も ![]() 機体内部にビデオカメラを収納しての撮影を行う。
天気が良かったので、急きょハイビジョンビデオカメラを胴体のほっぺにビニールテープで縛り付けて撮影してみました。
![]() その映像です。 あいにくと言うか、穏やか過ぎて向かい風邪ほとんど無しでしたが だんだん慣れてきて一気に急降下での着陸が出来るようになりました。 ※カメラの重さが235gで飛行重量は2100gでした。
試作機が出来ても皆様にお渡しするキットに仕上げるには相当の時間が掛かってしまいます。
今回も今日の午後まで説明書やラベル、ネジ等の修正に翻弄されていました。 そして 遂に! ![]() 出来上がりました♪ 間違い探し得意な方、ご指摘歓迎です!!!
お待たせしておりましたデカプロム、やっと箱詰め出来ると思ったら
外装に貼るラベルがまだ出来ていなかった! 丁度天気も良いので急いで支度し、高見山に向かったのである。 ![]() 登り口にダイレクトに駐車。 ![]() 即機体を組み立て ![]() 登山です。 尾翼の向こうに見える高見山頂(海抜150位)を目指して 途中 ![]() この分かれ道を右に行くと ![]() 心臓破りの急坂が出迎えてくれます。 そして ![]() 間もなく山頂! 12分30秒でした。 が 正月開けの山火事のせいで ![]() ここは ![]() 地球じゃ無い!!! でも ご安心あれ♪ デカプロムなら問題無し ![]() 慎重にテェックしてテイクオフ トンビも ![]() 歓迎のフライトで撮影終了 帰還体勢に入ります。 ![]() ファイナルアプローチで ![]() 無事回収! 帰途につきます。 下りは楽々、 で ![]() 駐車場所にはiQとデカプロムと私だけ 新階君は? ここまで降りてきて、運動のため 山頂に忘れたジャンバーを取りに行ったのでありました。 ※高見山の海抜は、およそ150メートルですが、クフ王のピラミッドも150メートル位。 と言う事は、この山のような大きさの物を大昔に人力で作ったのだろうか? 現物、見た事無いけど 凄すぎる!!!!!
今日は、午後から急に天候が回復したので
急ぎ準備して2回目のテストを行った。 機体は、ハイビジョンカメラ搭載を想定したフルバラストの2000グラムです。 気候は穏やかであったが、向かい風がほとんどないので ホバーリングは出来なかった。 方言丸出しなのは、素の感情の証か? 機体カメラは このように! でも 何故か左旋回ばかりでした。 そして私も操縦しながらキャッチ初挑戦! 2キロの大物が迫って来ますのでもっと向かい風が欲しい所ですが 思ったより簡単でした。
そうです!
間もなくリリースされるデカプロムのキャノピーパーツを確認しているのです。 ![]() キットにはこのようなクリアーと白色ABS製キャノピーが付属予定です。 これを ![]() どのように使うかは、ユーザー様 次第 弊社では ![]() 白色キャノピーフレームと ![]() クリアキャノピーに切り分けて塗装を省きました。 が、結構接着が難しかった! まあ、カメラレンズの位置等を考慮して色々工夫してみて下さい。 そして ![]() テスト飛行のため組立中の新階君 ![]() ラダー、エレベーターサーボはDS362を使用して重たいカメラを搭載してのフライトに対応 ![]() 今日はビデオカメラを搭載していませんので大きめのバッテリーとバラストをセットして満載状態(ビデオ搭載想定)での飛行テストです。 ![]() これが三代目デカプロムナード全貌です。 エルロンとフラップもDS362を4ヶ取り付けました。 機首の延長やフライングテール、機体強度等、コンセプトモデルからかなり進化しています。 本日のデータ モーター マサゾーL オレペラ 11×6 バッテリー フライトパワー3S×3200mA 受信機バッテリー4N1400mA スピコン ハイペリオン50Aオプト 飛行重量 1980グラム そしてフライト あいにくの曇りで向かい風もほとんど無しなので離着陸を心配しましたが フルバラストデカプロムナードは以外と扱いやすく失速特性も良好で有る事がわかった。 ハンドキャッチも巨大な2キロ近い機体が迫ってきても恐怖を感じませんね。 機体搭載カメラはレンズの角度設定ミスで地面ばかりで残念‥‥ で、弊社スタッフ3名のコメントがテスト飛行ならではの会話なので今回はBGM無し ヨッシーさん含め、方言丸出しなのでした。 次回、天候の良い時に再度チャレンジいたしますので、ご期待下さい。
デカプロムナードキットバージョン1機目のパーツの確認作業を行っています。
![]() ミスが有ったらいけないので、何度も組み立て確認を行うのです。 実の所、試作1号機はすぐに出来るのですが 納得の部品構成や説明書の作成には膨大な作業が残っているのです。 そんな訳で、テスト機が飛んでからキットがリリースされるまでは それ相当の時間がかかってしまいます。 < 前のページ次のページ >
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